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関西在住のサラリーマン。 何でも新しいモノには 興味深々のミーハーな私。

Author:中庵裕坊
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DATE: CATEGORY:ニュース
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      先日の事故でイージス艦「あたご」と漁船「清徳丸」の衝突事故については、海自側の責任についての報道が大勢である。 しかし、一方で海自の責任よりも、漁船の責任についての責任について言及しているかたのおられる。 それは船の大きさが違いすぎるからだとか。 「あたご」は、全長165m、7,750トン。「清徳丸」は、12m、7トン。頑丈な軍艦と普通の漁船。 小さな「清徳丸」からは大きな「あたご」は、目でもレーダーでもよく見えが、大きな「あたご」からは小さな「清徳丸」は見えにくい。大きな「あたご」は進路を変えにくいが、小さな「清徳丸」は進路を変えやすい。「清徳丸」が無理に「あたご」の前を横切ったからだとか… 私は、船の運航の規則などは良く知らない。けど、これが普通の道路ならどうなのだろう? 大きなトラックやトレーラーは、小さなミニバイクには気がつかないから、 ミニバイクがよけなければならないという理屈と同じ事だろうか? また、小さな幼児は目線が低いから、周りがよく見えないけど、 これも、交差点では大きなトラックは小さな子供は見えないから、 小さいほうがよけなければいけないのだろうか? もちろん、道路には信号があり、交通ルールも一般に知られている。 海の上にも航行のためのルールがあると思うが、 これは、人の命に関わる事故だということが、大切な点だと思うのです。 大きな「あたご」は、機能的によわい、ちいさい存在である「清徳丸」などの 存在には常に注意すべきだと思うし、注意喚起も充分なされていたかが、 今後の事故再発防止のためには大事なことだと思うのです。

テーマ : 考えさせるニュース - ジャンル : ニュース

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DATE: CATEGORY:イベント
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少し遅れてしまいましたが、先週の2月16日土曜日に行われた フィギュアスケートの四大陸選手権での浅田真央選手の金メダル、 おめでとう!! 今回はわりとリラックスした演技で、若々しく伸びやかな演技だったような 印象でした。 でも、正直フィギアスケートって、採点スポーツなんで、 よくわからないんですよね。明らかなに硬い演技や、ジャンプの失敗が ダメっていうのは、わかるんだけど、 安藤美姫選手のように、女子選手で4回転ジャンプを決められる選手が、 失敗しての2回転と、3回転跳ぶ予定が失敗しての2回転では、 採点に差があるんでしょうか? それとも、事前に演技のタイムスケジュールで、 開始後何分で、高度なジャンプが入るとか、そういうことを 審査する方はわかってるのかな? でも、完璧な演技のときは、会場の観客の反応というか、拍手が全然ちがうし、 みなさん、わかってるのかな。 だから、テレビで解説してらっしゃるかたの話は、実はとても重要な気がします。 それと、この記事を書こうと思った一番の理由なんだけど、 2月17日の日曜日のY新聞の朝刊のスポーツ欄に、大きくこの浅田真央選手の 記事が写真つきで載っておりまして、で、その写真がちょうどジャンプのスピンしてる ところの写真だったんだ。 高速で回転してる最中の写真で、ちょうど正面からの写真なんだけど、 真央ちゃんの顔が、すままじい回転力でユガんじゃってた…。 でも、回転しながら、あの真央ちゃんスマイルは出来ないよね。 で、ネットで検索したら、安藤美姫選手の写真は同じ写真だったけど、 浅田真央ちゃんの写真は、別の華麗なポーズの写真に変わっておりました。 でも、浅田真央ちゃんって、最近はパソコンや、オリンパスデジカメCMやら いっぱいでて、試合意外でもあのスマイルが見れていいですね

テーマ : フィギュアスケート - ジャンル : スポーツ

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DATE: CATEGORY:新番組
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      実は最近、ほとんどテレビドラマを見なくなっている。 と言っても、家のリビングでは話題もドラマは必ずついている。 家族が見てるからだ。 私も、以前に比べれば帰宅時間も早くなり、 9時台のテレビが見れるのでありがたいのだが、、、 あまり頭に入ってこないのだ。これが。 自分が子供のころは、学園モノでも刑事ものでも ホームドラマでも、まだ自分の知らない世界なので、 憧れもあって、(きっと、大人の世界はこんなだろうと) それで、ワクワクしてたんだと思う。 でも、今はやっぱり自分が大人になっって、 テレビのドラマの「わざとらしさ」が鼻につくんだろうと思う。 イヤな年齢のなったってことです。 でも、時代劇って、その時代のことっていつまでもわからないし、 ストーリーは結構単純なんだけど、人間の感情は複雑だし、 「えっ、どうしてそんなことになるの!?」って思う場面もあったりして 楽しめます。 今日の新聞に出てたんだけど、 1月から始まった「幻十郎必殺剣」っていうドラマがおもしろそうです。 主人公は北大路欣也さんが演じてます。 斬首刑の執行をまぬがれて、裏の世界の刺客として悪を成敗していく、 死神幻十郎の物語です。 その原作が幻十郎が活躍する「冥府(めいふ)の刺客」シリーズで、 原作者は黒崎裕一郎さんなんですが、 この人はもともと脚本家で、あの「必殺シリーズ」や「銭型平次」や 「木枯らし紋次郎」などのテレビドラマの脚本を書いている、 人気脚本家の中村勝行さんのペンネームなんですね。 だから、原作からしてドラマ仕立てで 登場人物のセリフが生き生きしてるそうです。 また、この原作も時代物には絶対に必要な、 当時(江戸時代)の政治情勢や風俗のウンチクが大変に おもしろいそうで、さっそく原作を読んでみようとおもってます。 (ただ、原作には、結構濡れ場っぽいシーンも多いそうです) それと、この黒崎裕一郎こと中村勝行さんは、 俳優の中村敦夫さんの実弟だそうで、 これは筋金いりの時代劇の決定版といえそうです。

テーマ : テレビドラマ - ジャンル : テレビ・ラジオ

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DATE: CATEGORY:イベント
今日はバレンタインです!!
そして、しばらくぶりにこのブログも復活です。

今日、会社で何気にネットでこのブログを見てたら、何と今年のお正月から、
新しい記事書いてなくって、すっかり、大変な事になってました。

申し訳ございませんでした。(汗)

今日のバレンタインからしっかりと、このブログも更新して
もっと、記事をいっぱいかいてやるぞー!!

でも、バレンタインって、女性の方は大変でございまする。
職場の男性は、口に出して言わないけど(言えばセクハラ)やね)
絶対、期待してるしね。

学校では、大体が学校内でのチョコ渡しは禁止ってところが多いみたいだけど、
高校や大学や、バイト先では、チョコ渡してるのかな?

今は「義理チョコ」だけじゃなくって、「世話チョコ」とか「友チョコ」とか、いろいろとなるようですし、
この時期は、菓子メーカーから変わったチョコを販売してるので、
自分チョコ」を楽しむ女性も多いようですね。

最後に、帰りの電車を待ってるホームのベンチで、
20歳くらいのカップルが、寒い中を「ぎゅっ」と手を繋いでいました。
男の子の膝の上には、白いケーキBOXがあったので、
彼女から、手作りチョコをもらったんだなって、想像してました。
ホントにごくふつうな感じのカップルだったけど、これはこれで、
私としては、幸せ気分をおすそわけしていただきました。

テーマ : バレンタイン - ジャンル : 恋愛

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