神戸の
南京町に今日の夕方、久々に行ってきました。大丸前の
中華街の入り口がビルの工事で、今までのような風情がなくなって残念ですが、それでも観光客は多くて、天候も良くって賑わってましたね。
この獅子の写真は商店街のほうの入り口から撮ったものです。
南京町の中華街の中心にある広場です。みなさん、ラーメンや惣菜などを買ってきてここで食べてます。小さめの発泡スチロールのどんぶりで、300円から400円でラーメンや飲茶などを買って、食べています。

中華万頭というか、肉まんで有名な老祥紀(?)には行列が出来ていました。一つ240円くらいすると思います。うー食べたかったけど、現在ダイエット中なので、ガマン、ガマン。
そして、神戸南京町の中華街の思い出としては、この少年と少女の人形と記念撮影をするのが、もっともポピュラーな思い出写真になります。あともう一つ、もし
南京町の行く事があれば、ぜひトライしてほしいことがあります。それは、あるお店の軒先で、水をはった鍋を置いていて、そこの鍋のふちをおじいさんが擦ると、水が沸き立って、噴水のように立ち上がってくるんです!!
そこのおじいさんいわく「こころのきれいな人が、この鍋のふちを擦ると水が立ってきて、心が汚いひとが擦ってもなにもおこらない」ということだったんですが。。。
私は……、残念にもいくら擦っても水面はぴくりとも動きませんでした。そんなに、私の心ってきたないのかな…。
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テーマ : 神戸のイベント - ジャンル : 地域情報
タグ : 神戸 南京町 中華街
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